JCS について

シュトゥットガルト日本人会(Japan Club Stuttgart = JCS)は、1990年に法人会員12社により発足した公益団体です。 現在は法人56、個人・学生会員120を含む約370世帯の会員に支えられ、地域で暮らす日本人同士の交流・サポート・文化活動の場を提供しています。

この時、
この場所に、
集う。

有益な情報提供と会員相互の親睦をはかることを目的としています。現在は、当地に長年住まわれている会員の方も、新たに来られて会員になられた方もいろいろな当会プログラムの活動を通して先輩後輩の意識無く同じ異国の地にてのコミュニケーションの形成の場として活用されております。

主な活動内容
年間6回発行の会報の配布
会員向けの生活情報の提供(ドイツ語講座、生活情報誌の頒布)
サークル活動の後援(会場の提供など)
名誉領事館や日本国総領事館(ミュンヘン)との連携
日本語補習授業校・独日協会との協力
家族向けの文化イベント(新年会、夏祭り、遠足など)
法人会員向けのセミナー開催(税務、治安、貿易など)
役員紹介
各分野を担当する7名の理事が、ボランティアで運営を支えています。
古嵜 寛志
会長
井上 義博
副会長
山下 周一
副会長
ハイニシュ 八恵子
総務
中川 一男
会計
増井 賢
行事
シャイフェレ 正光 リヒャルト
広報
入会のご案内
JCSの活動にご興味のある方は、ぜひご入会ください。地域での生活がより豊かになる場をご提供します。